Skip to content

車輪

Canon RP + ef 40 f2.8 stm

     

身近な日常の「意味(記憶)」から解放され

身近な日常風景に

ひとつぶの水滴が落ち、無限に響きを発するような 「造形・いろどり」を発見すること

これはまじめな話

僕にとって唯一死ぬまで続く

試みであり、 修行であり、愉しみであり、表現であり

つまりは「生」そのものである

  

  

Be First to Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA